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化粧品に使われる美白成分と効果

化粧品に含まれているさまざまな美白成分にはどんなものがあるのか、またどんな成分かについて解説します。またそれぞれの成分が配合されているおすすめの美容液をピックアップして紹介しましょう。

プラセンタエキス

哺乳類の胎盤から抽出された成分。アミノ酸やビタミン・ミネラル、タンパク質などさまざまな栄養素を含んでいます。肌細胞のターンオーバーを促進してメラニンの排出を促し、さらにはアンチエイジング効果も期待されています。

プラセンタエキスの美白効果についてさらに詳しく>>

アルブチン

コケモモやウワウルシなどの葉に含まれています。メラニンの合成に作用するチロシナーゼという酵素の働きを抑制することでメラニンの生成を抑えます。

アルブチンの美白効果についてさらに詳しく>>

コウジ酸

酒造りで使われる麹の発酵の際にできる成分です。メラニンを黒く変色させるチロシナーゼに作用してシミを薄くしてくすみを改善する効果が期待できます。副作用もほとんどなく安全性が高い美白成分といわれています。

コウジ酸の美白効果についてさらに詳しく>>

ビタミンC誘導体

不安定なビタミンCを安定した形にして肌に浸透しやすくした成分です。美白効果の他に抗酸化作用や新陳代謝の促進、メラニンの還元作用などさまざまな効果があり、肌のトラブルにオールマイティに効果的に働きます。

ビタミンC誘導体の美白効果についてさらに詳しく>>

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ハイドロキノン

医療機関で使用されていた美白成分が改良されて化粧品へ導入されたものです。シミを薄くする作用が高く、肝斑にも効果があると言われています。

ハイドロキノンの美白効果についてさらに詳しく>>

トラネキサム酸

人工のアミノ酸のひとつで、特に肝斑に効果が高いと言われています。メラニンの生成を抑える効果があります。

トラネキサム酸の美白効果についてさらに詳しく>>

ルシノール

メラニンの元となるチロシンとチロシナーゼができるのを抑制することでメラニンの生成を抑えます。

ルシノールの美白効果についてさらに詳しく>>

アミノ酸

アミノ酸は、細胞やコラーゲンを構成する最も基本となる物質です。生きていく上で不可欠なアミノ酸には細胞を元気にする働きがあることから代謝が盛んになり、肌のターンオーバーを助けます。つまりメラニンなどのシミやくすみが排出されるのを促し、シミを予防する働きもあるとされています。

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